経営方針 株式会社カケン 2010.9.28改訂 [当社のお客様] 当社のお客様は大企業から中小企業・家庭の主婦まで、経済活動に当社のIT(情報技術)を利用しようとする 個人や企業です。 (顧客拡大・販売拡大から、情報時代の経営(大幅経営経費の削減)への革新を実現できるIT技術が求められている) [当社の業務内容] 私たちは お客様へ「IT活用経営革新支援」を行う企業です。 <ネット営業拡販の実践とITを活用した経営革新をお客様に実現していただくために> その手段=個別指導や経営革新コンサル業務(京都市・滋賀県支援センター専門家)活動を通して 1.実現可能な現実的アドバイスをおこないます。 2.問題解決と実践のノウハウと技術を提供します。 <三つの側面> 1.よい会社を創ろう(手段・利益が上げる必要がある・会社の盛衰) 具体的にお客様に貢献するとは ・技術力から生まれた「サービス」「製品」は、顧客に価値を提供する側の視点である。 ・私達は、常にお客様からの視点で、自社の仕事の価値を見直し続けます。 ・お客様貢献は、お客様側の、現実的成長によって実現します。 (1)現場現物現実主義 → 相談対応で最低1回は事前に必ずご訪問し現場・現実を直視します。 ・現実を徹底的に把握させていただきます。 (2)ズバリ解決策の提案 → 建前論や一般論ではなく、「ズバリ解決」をご提案します。 (3)相談者の立場や目線に合せる → 「出来ない」「知らない」は相談者としては当たり前です。 相談者側が実現できる解決策をご提案します。 2.従業員と共に幸せを築こう。(自己訓練・共に育つ共育・善悪の育成) 従業員も自主自立独立を目指して、共に人間的総合力と独自技術力を磨こう。 お客様に提供できる実践を自ら行い、その中から生まれる知恵を提供しよう。 実践結果の発信をしよう(ネット営業・特に善悪に配慮) 3.経営環境を改革しよう(情報) 経営革新はネット活用によって実現しますし、経営環境改革です。 社内情報の共有と会社をとりまく関係者との情報共有を進めます。 ネットが事務所(ネット上に事務所を置くこと)を実践し経営革新を実践しよう。 共有された情報活用と処理責任能力を高めよう。 理解を深めるために「インターネット社会は相互互恵の連帯社会」 「情報化利潤の獲得とは?」
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