経営方針                           株式会社カケン    

[当社のお客様]

  当社のお客様は大企業から中小企業・家庭の主婦まで、経済活動に当社のIT(情報技術)を利用しようとする
  個人や企業です。
  (顧客拡大・販売拡大から、情報時代の経営(大幅経営経費の削減)への革新を実現できるIT技術が求められている)

[当社の業務内容]

  私たちは お客様へ「IT活用経営革新支援」を行う企業です。

<ネット営業拡販の実践とITを活用した経営革新をお客様に実現していただくために>

 その手段=個別指導経営革新コンサル業務(京都市・滋賀県支援センター専門家)活動を通して

 1.実現可能な現実的アドバイスをおこないます。

 2.問題解決と実践のノウハウと技術を提供します。

 
<三つの側面>

 1.よい会社を創ろう(手段・利益が上げる必要がある・会社の盛衰)

  具体的にお客様に貢献するとは

  ・技術力から生まれた「サービス」「製品」は、顧客に価値を提供する側の視点である。

  ・私達は、常にお客様からの視点で、自社の仕事の価値を見直し続けます。

  ・お客様貢献は、お客様側の、現実的成長によって実現します。

  (1)現場現物現実主義               

   → 相談対応で最低1回は事前に必ずご訪問し現場・現実を直視します。

    ・現実を徹底的に把握させていただきます。       

  (2)ズバリ解決策の提案

   → 建前論や一般論ではなく、「ズバリ解決」をご提案します。

  (3)相談者の立場や目線に合せる

   → 「出来ない」「知らない」は相談者としては当たり前です。

    相談者側が実現できる解決策をご提案します。

 
 2.従業員と共に幸せを築こう。(自己訓練・共に育つ共育・善悪の育成)

  従業員も自主自立独立を目指して、共に人間的総合力と独自技術力を磨こう。

  お客様に提供できる実践を自ら行い、その中から生まれる知恵を提供しよう。

  実践結果の発信をしよう(ネット営業・特に善悪に配慮)

 
 3.経営環境を改革しよう(情報)

  経営革新はネット活用によって実現しますし、経営環境改革です。

  社内情報の共有と会社をとりまく関係者との情報共有を進めます。

  ネットが事務所(ネット上に事務所を置くこと)を実践し経営革新を実践しよう。

  共有された情報活用と処理責任能力を高めよう。

 理解を深めるために「インターネット社会は相互互恵の連帯社会」  「情報化利潤の獲得とは?」

  お気軽メール   株式会社カケン(科学技術研究所)代表取締役 久間 睦   URL: http://www.kakenk.co.jp IT活用経営革新支援