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テーマ:最新日付順    2010.01.14更新
■2010年01月14日(木) 国際多言語を使うWEBサイトのデーターベースシステムを開発しました
http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
国際多言語を使うWEBサイトのデーターベースシステムを開発しました。
国際言語対応のデーターベースを取り扱うシステムの開発作業は全く初めての
ことだったので、不安を抱えながらの取り組みだった。

まず、インターネットサーバー選択
ほとんどが多言語に対応していない。
ホームページは様々な言語で表示できるが、データーベースに各国の言語を
同居させて使い分けるDB言語も限られている。

今回は、ホームページそのものも言語選択によって、データーベースに収め
られた言語によって内容を表示するというものですから、開発は困難を極め
た。

さらに、様々な言語で情報を登録いただくシステムで、複雑なものとなった。

結果としては、世界を相手に現地の言葉で通販なり、様々なビジネスの展開
の可能性を実現できるという自信を得ることができた。

身体の調子が悪かったりで、お久しぶりですが、よろしくお願いします。
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■2009年01月31日(土) 一歩進化したページとは
http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html

■ 一歩進化したページとは

ホームページを作っても誰も見に来ない。じっとしている。
このようなことはよくあることです。
あなたはどのようにお考えですか。
いったい何をどようにしたら良いのでしょうか?

従来の一般的なホームページ制作から、ITを活用したWEBサイトシステムをページに組み込むことで、一歩でも進化させることができることも1つの方法です。

すなわちIT(Information Technology 情報技術) を使ってWEBサイトで稼動するシステムを使いこなすといことです。

例えば次のようなITシステムを使うようにしてみてはいかがでしょう。

1.ホームページ更新の自動化(ワープロ感覚で更新)
 (1) SEO(検索エンジン)対策用の言葉追加や変更自動書き換え
 (2) ヘージに表現する画像や文章の自動書き換え
 (3) 新着情報・お客様の声・ブログをページ内に自動挿入 等

2.コミュニケーションツールの組み込み
 (1) メールアドレスの自動吸収・情報管理・配信
 (2) 迷惑メールの原因になる裸アドレスに代わるITを使ったメール受信
 (3) お客様の声自動吸収

3.通販用商品画像・説明・価格・買い物篭システムの組み込み
 (1) 自分のページに買物カゴを組み込む
 (2) 商品画像や説明価格などを登録による自動通販ページ生成
 (3) 通販トップページから各ページの自動作成

等 現実的なWEBサイトITシステムを徹底的に利用してみることではないでしょうか。

身近に相談できるIT具体化の専門家がいない方はお気軽にお知らせ下さい。
 http://www.kakenk.co.jp/hp/toiawase2.html

その他、WEBサイトを利用して経営経費のリストラを実現するITツールも沢山あります。

もっと知りたい方は、ホームページに利用するITツールをご覧下さい。
http://www.kakenk.co.jp/hp/

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■2008年11月06日(木) 企業のIT化で話題になっているクラウドコンピューターの活用
http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
■ 企業のIT化で話題になっているクラウドコンピューターの活用

クラウドコンピューティング
 (cloud computing インターネット利用したコンピューターの利用形態)がIT業界の流行語になっている。

全く新しいコンピュータ技術のように扱われているが,事実はまったく逆である。
実態はインターネット上で、情報処理をするITシステム技術に支えられている。
Weblogやmixi等もWEB上で情報処理をしているわけですが
私は、1998年に実験システムを発表(100万件の電話番号データ検索処理スピード調査1998/04/10日経産業新聞・京都新聞)をしました。

その後、今では皆様のお商売や会社の日常業務から会計経営管理まで、身近なことにも広く使われるようになりました。

★このクラウドコンピューティングが自分にどう役立つのか考えてみると

これまでのようにシステムやソフトを自分のパソコンや自社サーバーにおく必要がなくなります。

インターネットに接続の手段さえあれば、手元に自前の設備やソフトシステムを全く置く必要がない。

納品書・請求書・業務日報など、どからでも入出力できる。
出張先からもどこからでも、自社の状況がよくわかる。

そのかわり、データの機密性に不安を抱えることになるだろう。
クラウドコンピューティングが大規模になるほど問題は大きくなる。
そのような意味では、大規模なわけのわからないクラウドを利用するよりも、小規模ではあるが細かい要望にも対応してくれるクラウドコンピューターを選択したほうが良いと思う。

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■2008年09月25日(木) ホームページの質的変化=コミュニケーション力
http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html
■ ホームページの質的変化=コミュニケーション力

従来のホームページは一般的にPRや広報というイメージの役割を担っていた。
特に経済活動のページでは、誰もが販売実績が出るようにと望んでページを制作していた。
しかし、10年以上も経過するとホームページの質的側面は随分と変化し、様変わりしてきた。
それは、ヘージがコミュニケーション手段へと変化してきていると言えるようになったからです。

1.主となるアピール文の自動書き替えシステムを使うことで情報発信のスピード化
 ホームページそのものを更新するのではなく、所有者(管理者)の管理ページで書き替えることによって、自動的に公開ページを更新する方向に進んでいる。(画像を含む)

2.お客様の声投稿欄が設置されている。(重要視されている)

3.お客様の声投稿に対しての回答も瞬時にホームページに表示している。(コミュニケーション)

4.メールアドレスをホームページに表示しないでお客様からのメールを受け取れるように変わってきている。
 自分のメールアドレスをページに表示してしまうと、迷惑メールに拾われて多量のメールが届くようになって、お客様からのメールを見過ごしてしまう危険が高まっているからです。
 「メール」「ご連絡」フォームを使う。
 これらのフォームにもメールアドレスが拾われないように裏ワザシステムを使うのです。
 お問合せや資料請求フォームも同様です。

5.通常より詳しく説明するページは、別ページへ飛ぶようにしているわけですが、その入り口にメールアドレスを記入いただくことで、関心のある方と個別にコミュニケーションを展開することができます。
 (個人情報の保護と具体的対策は明示するようにしましょう)

その他、様々な手法やITツール活用が考えられますが、お問合せは http://www.kakenk.co.jp/toiawase.html
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