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徹底した専門性と仕掛け作り       TOPヘ
 ネット販売の実践と経験を積み重ねてきた方々も、実績があるなしに関わらず、時代の変化を存分に感じておられることでしょう。

 従来の収益構造が崩壊して利益を失う人(企業)が続出する反面、情報時代にマッチした新しいビジネスを立ち上げて情報化利潤を享受する人も現れている。

 大切なことは、常に情報時代に合ったビジネスを柔軟に創造し、組み立てていける発想と行動力である。

 インターネットを活用した従来のビジネスモデルがあるわけだが、それだけでは“時代遅れ”と言われる時期へとそろそろ差し掛かっている。

 2001年頃までは「IT」「ネットビジネス」というキーワードだけで事業を立ち上げることは容易だった。しかし2003年の今やネット人口が5000万人を超えたと言われるまでに普及してしまうと「IT、ネットに精通したノウハウ」だけでは他社との差別化が難しくなってくる。

 これからの事業展開では、リアルな領域での専門分野を持ちながら、そこにネットを絡めることで「何が変わるのか」を消費者に向けて提示していくことが大切になる。

【自分の専門分野と情報時代の仕掛けの工夫】

 ITやネットによってビジネスの仕組みや組織の構造が革新されていくという流れは、今後も続くが、自分のビジネスモデルの中に「誰からも真似されないノウハウ」を創り上げていくことしかない。

 自分の専門領域を確立し、IT、ネットによる仕掛けを主眼をおいたビジネスを展開していくことが大切だ。

【情報時代の仕掛けはどう創る】

 従来は、メルマガ発行や、懸賞金、抽選などでお客様を確保し、大量営業でネットビジネスを組み立ててきただろうが、迷惑メールなどのほか多くの問題点をも生み出してきた。

 これだけでは不十分で、ここに新しい何かを発見し付け加えていく努力が必要となってきている。
 私どもは、この仕掛け作りを柔軟に考えている。
 詳しくは http://www.kakenk.co.jp/products/ をご覧ください。

 先にも述べましたが、もう一つ重要なことは新商品の開発などと同時に、特色のあるノウハウという専門性を持つこと。
 ご相談ください。 http://www.kakenk.co.jp/ohta/it_sien.html

《参考資料:国内のインターネット普及動向(2002年11月末時点)》

 ・DSL によるネット利用者………………………… 511万件
 ・FTTHによるネット利用者………………………… 17万件
 ・CATV網によるネット利用者……………………… 190万件
 ・ダイヤルアップによるネット利用者……………2129万件
 ・携帯電話端末によるネット利用者………………5843万件

 ※利用者=加入者件数としての数値
 ※出所:インターネット接続サービスの利用者数等の推移(総務庁)   NEXT

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