インターネット活用のカギの1つにメールの利用ががある。

  1.ホームページは動きのないもの、じっとしているだけ。

  2.その点メールの方は、誰かに送ると必ず帰ってくるし、日常の情報

    収集手段としても、大いに使われている。

  3.自社のホームページアクセスアップにも、この交流広場は役に立つ。

  4.電子メールマーケティング時代に勝つ条件

例えば 顧客情報の収集に使われたり、

    誰かの情報が誰かの活用情報となる。

    一人だけの情報よりも、全体的に情報を利用しあう。

    情報が入ってくるシステム作りや、環境作りに役立つことも考えよう。

    情報の自動収集の1つの方法としても、考えてみよう。

日本人向けにわかりやすいメールシステムが誕生しました。

  1.元々は、英語で開発されたものですから、英語がわからないとその意志があっても参加で
    きなかったり

  2.輸入システムを、そのまま翻訳したシステムになっていて使いづらかったり

  が、多くの障害となっていましたが、全く新しい発想で、日本国内で使い
  やすい仕組みを作りました。

   ご意見を自由自在に反映させますので、お聞かせ下さい。

記事としてご使用の場合はメールをいただければ幸いです。

詳しくは

 http://www.kakenk.co.jp/hiroba/setumei3.html

 をご覧下さい。

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 http://www.kakenk.co.jp/hiroba/

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《経営業務用ソフト開発・ホームページシステムプログラム開発》
株式会社 カケン(科学技術研究所) http://www.kakenk.co.jp
FAX 020-4669-1642  担当 太田英輝 お気軽メール
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