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インターネット社会は相互互恵の連帯社会
インターネットは、個人や団体・国等 すべてが同じ立場で情報をやり取りする
ことが可能です。
今までの社会にはなかった環境です。
したがって、従来の経営(商売)の仕方や人の生き方がころっと変わってきている
ということです。
これをどう生かしていくかは、自分で考えなければなりません。

ネット社会はすばらしい社会ですが、参加している自分の責任と義務を見直す必
要があります。
このとおりしたら儲かるという、疑いたくなる情報発信や単なるテクニックでは
なく、個々の行動が問われているのです。

第一に考えなければならないことは、相互に接続されたコンピュータはそれぞれ
の所有者が公開した情報の範囲内で、互いに情報資源を提供しあっているという
ことです。

すなわち相互互恵の精神が、ネットを始めた頃の人々の間にはあったはずです。
これを忘れてはなりません。すなわち、進んで自らの持っている情報資源を他の
人に提供していくようにしなければ社会的な意味がありません。

自らがインターネットの恩恵を受けているということは、人として互恵の精神で
社会に対して何を提供できるかを真剣に考えることが望ましいと考えます。
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 IT経営革新(技術)コンサルタント 太田英輝 (現職 科学技術研究所(株)カケン IT経営支援担当)
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